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紹介状の宛名は、「病院」と「当直医」と「副院長」になっています... 貧血・血小板減少・何らかの感染症による肝障害・造血機能↓で...記憶障害・言動がおかしい... と書かれています。太字のところを見ただけでも、血液と肺(呼吸器)を疑ってもいいと思うのですが... 救急病院は、肝障害に注目したようです。妻の「胸は大丈夫ですか?」の問いに「胸?異常なし、きれいだ...」 と、そして「アルコールを飲むと治る事がある」と信じられない事も言ったそうです(´へ`;) 出産を期に、Nsを離れていたとはいえ、この言葉は妻の脳裏にしっかりと焼き付いてしまいました... | |
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補足: | |
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「不明熱」と「意識障害」の現象(症状名)しか病名欄に書かれていません... これでは、町医者から紹介された(救急病院としての)意味が無い!と思うのですが... | |
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3日目になって初めて主治医が決まりました... 初日、2日目と医師による回診(ナースステーションの隣室)は無かった...と、日記には記されています(Θ_Θ;) | |
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精査途中と書かれていますが、家族サイドでは「放置」と捉えています。 回診なし、その後の説明なし、「入院は契約」なのですが、これでは「家族は不安」になります... | |
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これは救急外来のDr.から説明を受けた時のものです。DIC(播種性血管内血液凝固症候群)を否定しています。 低酸素血を認めています。なのに「肺炎」を疑っていない...後日(2年5ヵ月後)検査室責任者に確認したところ、 「肺炎には大量の抗生剤を使わなければならない。そうすると肝臓が先に参ってしまう。 だから肺炎があったとしても、ここの病院では肝炎の治療が先なんです!」と力説されておりました。 他院の呼吸器系Dr.にお聞きしたところ、「肺炎が常に先である!」とお聞きしています。 この相反する矛盾...肺炎を重視するか肝炎を重視するか、どちらかが間違っている事になります(´へ`;) | |
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↑ 分割コピーしました ↓ 椎間板ヘルニアの手術について、正しくは、1回目は後方より、2回目は前方固定(腸骨を移植)です。 それを理解できない方が書類を作成している事になります...(´へ`;) | |
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転院(脱出)する時に、つけられた書類です。13:45前医(紹介医)にも、FAX されています。 「対光(瞳孔)反射にぶいも...呼吸速拍気味で肺雑強く聴取される...」と書かれていますが、 肺炎の事には一切触れていません...レセプト(保険請求)には、誤嚥性肺炎が1番上に書かれています... 人体が酸欠になると、脳↓・腎臓↓・造血機能↓、で敗血症併発で、多臓器不全・DICに移行していくのでは... 体幹抑制(両手両足拘束)の状態でも、ベッド上フリーと表現するのでしょうか(´へ`;) 「症状説明および病気についての受けとめ方」については、救急外来のDr.から説明を受けた時のものです... 入院してからは、妻も息子も当直医には会っていませんし、説明も無かった...回診が無かったのです。 | |
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鼻呼吸できない患者には「マスク」をしなければならないのに、ナザール(鼻チューブ)ですか(Θ_Θ;) 手をかざして、鼻呼吸しているか否か?其のくらい確認してから酸素して欲しいですね... 入院当初より、マスクをしてくだされば良かったのですが...肺炎を見落としているから、やはりダメか... | |
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酸欠のためにモガイテいる患者を縛りつければどうなるか? そこから逃れようと、より激しくモガク...のでは、ありませんか? | |
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前後した指示、患者を診なくても指示が出るんですね、この病院(当直医)は... Dr.call...と書かれていますが、Dr.は来ない!という事が有名になりました(Θ_Θ;) | |
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救急病院の対応の余りの悪さに、初日から入院させた事を後悔していました。 中央病院出身の医師の紹介状持参でしたので、まさか!とは思いましたが、噂どおりだった... と、妻は今でも後悔しています。そして、私が退院した3ヵ月後に、Nsに戻りました。 | |
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鼻呼吸できない患者には「マスク」をしなければならないのに、ナザール(鼻チューブ)ですか(´へ`;) 手をかざして、鼻呼吸しているか否か?其のくらい確認してから酸素して欲しいですね(´へ`;) 手足の抑制をする前に、「何故、暴れるんだろう?」と考えなかったのでしょうか... 耳鼻科の通院歴もあるのですから、病歴も判った筈です。 酸欠で苦しいから、モガイテいたのでしょう 苦しければ、暴れますよ誰だって...正しい処置さえしてくださっておれば問題はなかったのです... 正しい処置の前に、正しい診察ですね...Dr.の回診がなかったのは、中央病院の方針ですか? それとも、2日間とも当直医の怠慢だったのでしょうか?入院は、契約なんですよ(Θ_Θ;) | |
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妻の日記には、看護記録とは違った「O2濃度82〜93、O2吸入マスクとなる」と書かれています。 SPO2が90前半では、一般人は眩暈や立ち眩みの為に立っていられない、...と聞いていますが(Θ_Θ;) 救急外来のDr.が「胸は異常ありません」と言ったとか...病棟のDr.も同じ診断だったのでしょうか... 恐ろしい事です...このエックス線フイルムが判らないとは ⇒ 投稿コーナー 「チェーンストーク様呼吸をしている」とナースがDr.に報告しているにも拘らず、Dr.は隣室を回診しなかった。 後日(2年4ヵ月後)、総婦長さんにお聞きしたところ「チェーンストークではなく、チェーンストーク様ですよね」と 開き直られた...しっかりと、病院ぐるみの打ち合わせが出来ている感じが「ありあり」でした(´へ`;) | |
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不穏状態の視察、抑制中の視察、その他家族への説明として安静の必要性を説明し協力を依頼する... とありますが、回診も無く、その後の病状の説明も無く、治療方針の説明も無い状態を改善しなくては、 今後も事故はおきますよ、(Dr.による)人災が...手や足に残った醜い傷痕は消えません... 夜間勤務のナースは、「対光(瞳孔)反射」の確認に来るだけで、 深夜勤務のナースは、なんと「見に来るだけで何もせず」だった、とも記されています。 指先で、SPO2が測定できるのに、それすらしないとは...これまた怠慢ですね(Θ_Θ;) 妻が元ナースでなかったら、妻の判断がもう少し遅かったら、死んでいたところでしょう... 「あの状態から助かったのは、間違いなく奇跡だった...」と、国立療養所の医師たちは仰っていました。 「我々(医師)にとっては、あの状態で生き続けていたことの方が奇跡でしたが...」とも仰っていました。 | |
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「妻のつけていた日記」とも「脳研病院」に到着した時とも、かなりの違いがあるようです... 「不穏見られず、会話もスムーズ。ここはどこ?の問いに、"病院"と」なんて、よく書けますね... 胸を持ち上げ、喘ぐ様な呼吸状態であり、上体を起こせば「エクソシスト」状態だったとか... | |
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CT診断報告書は空白です。医師のサインもありません... | |
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耳鼻科診療録が省略されている... | |
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保険を請求するために、もっともらしい病名がくっ付いています... 酸素使用量は、どのように計算するのでしょうか... | |
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Y病院長自らが、私の通院する病院のK院長へ抗議の電話を入れたそうです... K院長より事情を聞かれた担当医師からの説明によると、「入れ知恵するな!」という内容のようでした。 また、出入りしているプロパー(製薬会社の営業)を使って、私の担当医師に圧力を掛けるという事もありました。 「先生、HP見ましたよ...あれでは、そう思われても仕方ありませんね...」とか言われたと仰っておりました。 残念ながら、「写真の掲載を止めてください」と言われてしまいましたが、 これは、完全な脅迫行為ですね...中央病院に落ち度がなければ、堂々としていれば済む事です。 最近、奥様(34)を亡くされた近所の若いご主人(36)が、中央病院の医師を「刑事告訴」しました。 この手があるんですね...私は、時効の直前まで「病院の誠意」を待ちます(Θ_Θ;) 2004/11/29(月)父(86)が妻の勤務する病院に「入院」しました。 似たような経過を辿りました...治療の甲斐もなく、 12/ 8(水)am00:50逝去してしまいましたが、 ここへ転院させていたらどうなったでしょうか... | |
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