2002/06/12(水)14:14:37





このページは、「死戦期」を迎えていた一人の男の命を救ってくださった方々への恩返しをするためのページであります...普通ならば死んでいたであろう...いや、殺されていたであろう一人の男が、初めて取り組んだインターネットを通じて、「あの日の出来事」を世間に問う実話(ノンフィクション)です。53才の全くの素人が一つ一つタグを打ち、作り続けているHPですので、見にくいところや分かりづらいところも有ろうかとは存じますが、補足説明はリンク先のGIFやJPGをクリックして頂ければ解決すると思います。 あのまま死んでいたら、経験する事の出来なかったインターネット!...味わう事の出来なかった家族との「感動と喜び!」...再び復活したミラクルマンが「己に与えられた命」に報いるための闘いでもあります...過去に於いて同じような状況から、不幸にして亡くなられてしまった方々の無念も一緒に晴らして上げられるように...心ある方々からのご声援とご投稿をお待ちしております...








問題点を指摘されたら、まず調査!そして、非があれば謝罪しそれを改める...
というのが「人の道」というものではないでしょうか...

他人事のように振る舞い、反省どころか「圧力」を掛けてくるとは...
遠慮していたつもりでしたが、平然とした高圧的な態度に、いっその事カルテや看護記録
及びレセプトの写しも公開してしまおうか?と検討中であります...宜しいですか?
憶測ではない!という事をご理解頂く為にも必要な事と思いますが...

医事課で、一人睨みを利かせていた方はどなたですか?勘違いはいけませんよ...
そちら様から頂いた数々のコピー...つじつまが合いませんよね〜...

落ち度が無いのなら、堂々としていれば済む事なのに...最上級職のDr.さん自ら、
人道的に協力してくださっている関係者への圧力!では、「人の道」にも外れますね...
さらには、出入り業者まで使って圧力を掛けるとは...言語道断です!


今回(2000/4/1〜3)、殺されそうになったのは、私なんです...
しっかり、償っていただきますよ...










  昭和60年前述のF市総合病院の循環器科に「狭心症」という事で通院していた母は、担当Dr.の誤診?見落とし?により肺癌で亡くなりました。(別ページ記録)胸部エックス線撮影を4年以上に渡って撮っていなかった事が原因でした...。話を聞いてもらった友人(検査技師)が、よりによって担当Dr.にバラスとは...。しかし、私サイドの決意に、言葉を失い震えていた担当Dr.との話し合いの模様を「友人(現検査室長)は隠れながら見ていた...」そうでしたね。あの時は、同じF市で仕事が出来なくなると困るだろ?という他方からの圧力により苦汁の涙を呑まされ、組合(業)の脱退にまで追い込まれました。

今回は仕事以前の「命」の問題であり、私自身が「殺されそうになっていた!」という事実なんです...

意識が戻り、「殺されるところだった...」と妻に聞かされてから、2年が過ぎ、ようやく自分の足で聞いて回れるようになって来ました。事情を聞くために訪れていたのですが...意外な事に、謝罪どころか「それがどうした?」というような態度...

そして、9/6(金)「やり過ぎだ!」とか、「組織を攻撃するのはおかしい...」などの患者(友人)を無視したその言葉により鮮明に(裏切りが)思い出されました...。
しかも「肺炎の治療より優先する肝炎(肝障害)があるんだよ...肺炎には抗生剤を大量に使わなければならないが、それでは肝臓に負担が掛かってしまう...だから肝臓の治療が先なんだよ...」の言葉には、正直なところ驚かされましたよ、その力説ぶりに...組織を思う気持ちがあるのなら、「まず遺憾の意の表明!」ではないですか...

企業では、一社員のミスは全社の責任!なんですよ...「私は、その日休みだったから...」とか、「そんな報告は受けていない...」とかの問題ではないのです...




この世に生還してから、2年4ヶ月が経ちました。資料集めを開始してから5ヶ月が経ちました。ようやく資料が整いつつあります...F市及びF市○○病院の友人知人(上級職)から「勝手に決め付けるな...本位が分からない...」との物分りの悪い意外なお言葉により、「単なる闘病記」が、このようなページになりました。

確固たる根拠に基づいて作成されていることを、万人に分かり易く編集したつもりです...







では、ごゆっくりお読みください...


2000年3月、恒例?の不明熱(2,3ヶ月すると下がるので、平成5年よりDr.からそう呼ばれていた)が出始めた...しかし、今回の熱は終日下がらない...所謂、稽留熱(穏やかなものではない)というものです...3つ目の医院の紹介状を持って、市内最大の救急外来へ飛び込んだそうです...
(私は既に「失見当識+」状態だったとか...)

S医院からの紹介状には「感染症の疑いあり、精査願います」とあったのに...

診断の違い?、平成12年の4/1(土)「感染症の疑いあり...」というS医院の紹介状持参で駆けつけた某中央病院、救急外来にて「胸の方は異常ありません、アンモニア値が高いので肝炎です...膠原病かもしれない...アルコールを飲むと治る事がある...急変する恐れがあるので、入院してください」との説明(妻の日記参照)により入院...




しかし、病態は刻一刻と変化(悪化)しているのに、2日間回診が無かった...(ー_ー;)

4/3(月)am10:00過ぎ、入院3日目にして初めての回診があったが、NsとDr.によって代わる代わる試みられた採血は不能...IVH?CV?挿入確保までのその手際の悪さを(元Nsの妻が)観て転院を決意、N病院へ救出依頼の電話を入れた。(救出先の救急車が到着しても、その作業は終わっていなかった...)

同日午前、救出先N病院にて「重症肺炎!」と判明、再転送先で「重症肺炎・敗血症・MOF:多臓器不全・DIC:播種性(血管内)血液凝固症候群、他にて大変重篤です、親しい方にご連絡を、」と死戦期の宣告をされた(@_@)

(某中央病院のカルテには「DIC否定」の記述があるが、レセプトには、その病名が最後の欄にある...)

七人の医師による日夜を問わぬ治療により4/29奇跡的に覚醒、お土産として頂いてしまった四肢麻痺との闘いは2年4ヶ月経った今でも続いているが、某中央病院および職員からは詫びの一言も無い...知らされていないのだから無理もないが...知ってからでも「大変だったんですってね〜」と言葉を発したのは、8/13(火)看護部長(旧称:総婦長)だけだった...同級生の中には、検査技師もおれば病棟婦長(当時の入院病棟)もいるのに...

8/30(金)pm12:21頃、F市市長宛てに送った「当ホームページのご案内」メールは、9/2(月)の16:30頃「広報広聴課」より「市長がどのような内容について回答すればよろしいのか、具体的な文章にして、再度お送りくださいますようお願いいたします。」と、門前払い?の回答メールが届いた...

これは某救急病院でのレントゲン写真です...
2日前はこうだった...!一次診断を間違えてどうする...
それでは救急病院の価値が無いぞ...(^_^;)

↑ポイントしてください
これは、4/3(月)救出先の病院で撮影された(重症肺炎の)胸部レントゲン写真です。
2日前の4/1(土)に診断されていれば、ここまで悪化させなくても済んだ筈です...。
ポイントすると2日前の某救急病院救急外来時撮影の胸部レントゲン写真になります、比べてみてください...。知人の上級職職員からお聞きした話ですが、ここの病院では、現に通院している患者さんでも、「急患は救急外来のDr.が担当し、夕方当直Dr.に引き継がれるシステムになっている」そうで、主治医に連絡される事はなく、月曜日までに亡くなってしまう方も居られるとの事でした...。

それでは何の為の主治医なのか?回診が無くなった?検査とNsの報告だけで次の指示が出る?救急外来の誤診や見落としを訂正するチャンスすら無い事になる...
いくら看護師(旧称:看護婦)がおかしい(チェーンストーク様呼吸をしている)...と報告しても、酸素量UPだけで2日間回診せずでは病棟Dr.の存在も「救急病院としての価値」も無い...。
「退院後1年以上経っていれば、それは主治医とは呼ばないし、2年も経っていればね〜主治医とは呼びませんよ!」とあっけらかんと言われてしまいました...
PCで履歴だけ見られても、前医に連絡(連携)しないのでは意味無いのではありませんか?「肝障害と不明熱、意識障害があることは分かっているが、原因が何であるかが、分からない...」と書かれているのですから...「紹介状」をもう一度熟読されればヨ・カ・ッ・タのに...
(きっと、切迫した状態とは思っていなかったのでしょう...)

このような、予想を遥かに超えたおかしな病院が静岡県のF市にある...

入院患者(意識混濁)の家族から転院希望が出た時点になっても、「肺炎」とは思っていなかったのですから...いや、その時になって初めて気付いたのかも知れませんが...
(入院後の4/2,3の両日に撮影した胸部レントゲン写真は誰が観たのでしょうか、転院時は「行方不明」との理由により、外来時のもの1枚だけしか渡されませんでした...運良く、2002.09.06にコピーを頂くことができましたが...幸か不幸か、あの時渡して頂く事が出来なかった理由がはっきりしました...)

しかし、渡されたたった1枚のフイルムを診て「こりゃあ、肺炎だ!」と叫んだのは、転院先の脳外科医だったのです...(転院時、「フイルムを貸してください!」と妻が申し出た時、「えっ!持ってくの?...」と仰ったまま30分ほど待たされてから渡された写真です...)




頂いてきた看護記録の中に妙な記述がある...(ナザール→「nasal」のフランス語読みか?)
私には「慢性副鼻腔炎・鼻中核湾曲」があり、しかも口呼吸している患者には所謂鼻チューブでは酸素の効果が無いのではなかろうか?これもカルテの履歴で解る筈である...

4/1(土)12:10、入院時SPO2=90代前半のためDr.来棟時血ガス施行。
PO2=50代と不良にて、O2:2gナザールで開始する。その後SPO295〜96まで上昇あり。
21:00、肺雑両肺聞かれ痰がらみあり、時々自己喀出す。
4/2(日)07:10、SPO2=80代にてDr.callし、O2:MAX15gまでOKとの事。O2:5g(ナザール)へUPする。しかし↑みられず、同07:40、O2:7g(ナザール)へUPする。同11:30、SPO2:88〜90、肺雑強くR速拍ぎみ、アニソコリー無し、O29gマスクにUPす...
19:00、チェーンストーク様R(呼吸)なり当直Dr.来棟中にて報告するも「様子みてよい」と。


の記述があったが...Dr.の回診無く、Nsの報告だけで指示を出す病院になってしまったのか?
(妻の日記参照)、まるで「胸の異常(肺炎)に気付いていない!」本当に、やばかった...(@_@)

いや、気付いていた看護婦さんもいた筈だ!
私の胸に聴診器を当てた看護婦さんの中には
「これって、肺炎じゃないの〜?」と疑問を持った人が...

仮にいたとしても、恐らく先輩NsやDr.によって一蹴されたのだろうが...しかし、
もし、いなかったのであれば

全員失格だ!直ちに辞めるべきだ!...

某弁護士さん曰く「某中央病院相手の訴訟は、決して少なくない...」と仰っています...
ひょっとすると、先輩Nsより「そんな事を言うもんじゃない...ここに居られなくなるわよ」とキツク口止めされているかもしれませんね...「折角教えてあげたのに...」と不満を持っているNsもいるでしょう...

かの有名なチャーチルは、
「金を失うことは、小さく失うことだ。名誉を失うことは、大きく失うことだ。

しかし、

勇気を失うことは、すべてを失うことだ」
と、

言っています...

勇気あるご投稿をお待ちしております...ご投稿をお待ちしております


「そんなDr.がいる病院に頼らざるを得ないF市の市民を憂う...」というメールも届いている...









2002.09.06(金)温かい?嫌味?な圧力を二人の職員から掛けられました...

私は、「殺されかけた入院患者だったのですよ!」何を勘違いしているのですか?勘違いしている上級職員のために、さらに資料を追加します...レセプトのコピーも既に手元にあるのですが...つじつまの合わないその内容は、ここでは省略しておきますが...いずれ、問題は表面化します。【2002.09.07作成】


病態は刻一刻と変化(悪化)しているにも拘わらず、2日間回診が無かった...
その真意は何か!...

看護記録にある「肺雑?」聴診は看護婦がするものなのか?(ー_ー;)

帰宅後、無言電話も来るようになりました...

   ↓ クリックするとリンク先が表示されます

- これは某救急外来でのレントゲン写真です...「感染症の疑いあり」の紹介状がついていたのですから、真っ先に「上気道感染」を疑わなければならないと思うのですが、「胸の方は異常ありません...アンモニア値が高いので肝炎です...膠原病かもしれない...アルコールを飲むと治る事がある...急変の恐れがあるので入院してください...」と、「肺炎」は見落とされてしまった...のです、しかし通常入院ではなく緊急入院なのですから、その後の対応について想像も出来なかった!と妻は言っています。
まさか、2日間も回診に来ないとは...
ABGA(ph7.46、PCO2:41、PO2:56、カルテより)
【2002.08.26 コピー入手】(^_^;)
- これは入院2日目に撮ったレントゲン写真だそうですが、転院時「行方不明」とかで渡して貰えなかったものです...救急外来Dr.の見落としを訂正する絶好のチャンスだったのですが、残念ながら回診無し...酸素吸入は、2〜9gまでUPしたようです...夜、看護婦さんが当直Dr.に「チェーンストーク様呼吸をしている」と報告しても、酸素量UPの指示(ホリゾン・セレネースは効かなかったようです...)だけで回診はなかったとか...当直Dr.の存在も「救急病院としての価値」も全く無い...(@_@)9/6「肺炎より肝臓の治療を優先する必要があったのでは...」と、言った職員がいたが...私の調べた結果と違いますよ〜どっちが正解かな?答えは一つだ!しかも、転院時の紹介状には「肺炎」については全く触れていなかったですよ...(^_^;) これはポータブルでの撮影のため不鮮明ですが、しっかりと出ているじゃありませんか! まったく、どうしようもない医師たちがいたもんだ(*_*)【2002.09.06 コピー入手】
- 4/3(月)入院3日目(救出依頼の電話中)に撮影した?レントゲン写真だそうですが、骨及び心臓の角度からして、上体が右に捻られている為に右肺の病巣部?が隠れてしまっていますが、それでも判別できますよね〜...この写真だけ別人の物にみえるのは、その所為でしょう...私の経験からいうと、正面映像としては「不適」です!病巣が隠れているからです...撮影のオーダーを把握していない事になりますね〜(^_^;)
「レントゲン技師よ、お前もかーッ!」
ムヒッ
(>_<)

【2002.09.06 コピー入手】
これは救出先でのレントゲン写真です...
まる2日でここまで悪化しています、比べてみてください...
体動激しく?私を押さえている方の手が一緒に写っています(^^ゞ 4/3(月)am10:00過ぎ、入院3日目にして初めての回診があったが、その手際の悪さを(元Nsの妻が)観て転院を決意する。同日午前、救出先某病院にて「重症肺炎!」と判明。これは救出先のN病院で撮影したレントゲン写真です...(^_^;)、再転送先で「重症肺炎・敗血症・MOF:多臓器不全・DIC:播種性(血管内)血液凝固症候群、他にて大変重篤です、親しい方にご連絡を、」と死戦期の宣告をされた(@_@)が、七人の医師による日夜を問わぬ治療により4/29奇跡的に覚醒、お土産として頂いてしまった四肢麻痺との闘いは2年4ヶ月経った今でも続いているが、友人知人の職員からは詫びの言葉どころかHPで公開している内容について「やり過ぎだ」と、圧力すら掛けられてしまった...そうかな、遠慮しているつもりだけど...事実を公開されて困るのは某中央病院だけだから...か?
【2002.05.15 コピー入手】

↑ クリックするとリンク先が表示されます

如何でしたでしょうか?もし、初日に気付いて下さっておれば約1ヶ月にわたる意識不明や覚醒後の四肢麻痺並びに辱創、MRSAなどに罹患せずに済んだ事でしょう...
カルテを見ると、Dr.が悩んでおられる様子が観て取れます...
(なんで?という記述があります)




しかも、2年4ヶ月経った今、何事も無かったかのごとく職員たちは平然としている...中には、「訴訟するならさっさとすればいいじゃないか...」と言ってきた職員もいる。友人知人よ、ありがとう!お陰で「患者本位ではない病院」という事が良く分かりました。表向きは患者さんの為...と仰るが「言い訳ばかり」が口から出ましたね、「患者および患者の家族に身体の不自由と恐怖を味合わせた」のですから、まず詫びる事が先決ではないのですか?言い訳を聞きに行ったのではありません(^_^;)

真面目に仕事している職員の方が多いんだから、組織を攻撃するのはおかしいとか...君の本意は何処にあるのか?とか...質問に対して質問を返してきたら、今時の小中学生と同じではありませんか?...

F市に住んでいるものならば、このHPを見れば「それは、某○○病院の事?」と分かるでしょう...何故ならば、F市の住民にとって、予てからの懸案事項だからです。もし、知らない人がいるとすれば「井の中の蛙」である貴方たち位ではないでしょうか?

医事課を尋ねた先日のことですが、私を「ジーッ」とみつめていたアナタ...いつまで、そんな態度でいられますか?それとも、どんな奴が開示請求しているのか?見極めるのが仕事だったのでしょうか...
ご安心ください、一般人よりちょっと詳しいだけですから...
剣道やっていると「以心伝心」、相手の気持ちが良く分かるんですよ...(^_-)☆
お目の不自由な方は、声と息遣いで分かると仰っていますが...



もし、転院したにも拘らず...
もし、私が死んでいたら...

家族は、「生命保険金を使い果たしてでも闘ったし、そのつもりでいた...2度目は許さない...」
と言っていました...




ところで、貴方たちは御自身が病に倒れた時、安心して入院できますか?

S市のSS病院の院長先生が倒れられた時、
「SS病院だけは連れて行かないでくれ...」と懇願したとか...こんな噂を聞いたことありませんか?

現実に目を向けてください...そして、現実を直視してください...

それがスタート地点です...改革の時が来ています、富士宮市のように...







その前に 人道的な立場での参加をお願い申し上げます... してみて(^o^)/~~











以上、説明のための特別ページを終わります...

HP作成ソフトを使わなくても、タグ打ちだけでここまで出来る事を証明することが出来ました。
面識も無い私のために数々のテクニックを授けてくださり、感謝申し上げます ご拝読ありがとうございました...
ご声援の程、宜しくお願い致します... 
その方の名は「Alibanbang」さんと、「Tels」さんです。

これからHPの作成やインターネット電話を始めてみたいな〜と思っているアナタ...
callしてみてください...アナタの熱意が伝われば親切丁寧にご指導頂けますよ(^_-)☆ 

そして、皆さんもタグ打ちでHPづくりに挑戦しましょう!

以外に簡単ですよ(^_-)☆ BitArenaは、ここでGet! miracleman をコール!





さぁ〜て、今日も一日 こそばい、こそばい...
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