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これは某救急外来でのレントゲン写真です...「感染症の疑いあり」の紹介状がついていたのですから、真っ先に「上気道感染」を疑わなければならないと思うのですが、「胸の方は異常ありません...アンモニア値が高いので肝炎です...膠原病かもしれない...アルコールを飲むと治る事がある...急変の恐れがあるので入院してください...」と、「肺炎」は見落とされてしまった...のです、しかし通常入院ではなく緊急入院なのですから、その後の対応について想像も出来なかった!と妻は言っています。 まさか、2日間も回診に来ないとは...
ABGA(ph7.46、PCO2:41、PO2:56、カルテより)
【2002.08.26 コピー入手】(^_^;) |
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これは入院2日目に撮ったレントゲン写真だそうですが、転院時「行方不明」とかで渡して貰えなかったものです...救急外来Dr.の見落としを訂正する絶好のチャンスだったのですが、残念ながら回診無し...酸素吸入は、2〜9gまでUPしたようです...夜、看護婦さんが当直Dr.に「チェーンストーク様呼吸をしている」と報告しても、酸素量UPの指示(ホリゾン・セレネースは効かなかったようです...)だけで回診はなかったとか...当直Dr.の存在も「救急病院としての価値」も全く無い...(@_@)9/6「肺炎より肝臓の治療を優先する必要があったのでは...」と、言った職員がいたが...私の調べた結果と違いますよ〜どっちが正解かな?答えは一つだ!しかも、転院時の紹介状には「肺炎」については全く触れていなかったですよ...(^_^;) これはポータブルでの撮影のため不鮮明ですが、しっかりと出ているじゃありませんか! まったく、どうしようもない医師たちがいたもんだ(*_*)【2002.09.06 コピー入手】 |
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4/3(月)入院3日目(救出依頼の電話中)に撮影した?レントゲン写真だそうですが、骨及び心臓の角度からして、上体が右に捻られている為に右肺の病巣部?が隠れてしまっていますが、それでも判別できますよね〜...この写真だけ別人の物にみえるのは、その所為でしょう...私の経験からいうと、正面映像としては「不適」です!病巣が隠れているからです...撮影のオーダーを把握していない事になりますね〜(^_^;)
「レントゲン技師よ、お前もかーッ!」 ムヒッ(>_<) 【2002.09.06 コピー入手】
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4/3(月)am10:00過ぎ、入院3日目にして初めての回診があったが、その手際の悪さを(元Nsの妻が)観て転院を決意する。同日午前、救出先某病院にて「重症肺炎!」と判明。これは救出先のN病院で撮影したレントゲン写真です...(^_^;)、再転送先で「重症肺炎・敗血症・MOF:多臓器不全・DIC:播種性(血管内)血液凝固症候群、他にて大変重篤です、親しい方にご連絡を、」と死戦期の宣告をされた(@_@)が、七人の医師による日夜を問わぬ治療により4/29奇跡的に覚醒、お土産として頂いてしまった四肢麻痺との闘いは2年4ヶ月経った今でも続いているが、友人知人の職員からは詫びの言葉どころかHPで公開している内容について「やり過ぎだ」と、圧力すら掛けられてしまった...そうかな、遠慮しているつもりだけど...事実を公開されて困るのは某中央病院だけだから...か? 【2002.05.15 コピー入手】 |