am 10:00少し前、「損保X」静岡センターの担当者が見えた。昨日の電話での約束より稍早めの来訪であった。朝シャンの直後であった為、慌ててズボンを穿いた。今回聞いた内容はスッキリと理解できた。 罹災3日後(6/28)に鑑定人と現地に来られた時も同じ説明をされたようだが、初めて聞く内容のように実に新鮮な内容だった。休業してから2ヶ月余り経つので焦っているのが現状なのだが、心に余裕が出て来たのだろうか? それほど、当時は心に余裕が無かった事になる (^^ゞ
2/10(金)WEBの友人から、「此処を見て♪」(2)と連絡が入り、業務用ソフトの業者にも相談し検討していた Pentium D 830 or Pentium D 930 であったが、結果としてショップ店長の意見を尊重して「Pentium(R)4 3.4GHz」となった。あと半年も我慢すれば、もっと高性能のCPUが、より安価に手に入るのだが...不便をきたしているのは「今」なので、已むを得ない選択だった。むしろ遅すぎた位だった。両者の性能の違いは、まずこのページをご覧になれば、凡その察しはつくでしょう♪
まず、1つのアプリケーションを処理するだけならば、「Pentium(R)4 3.4GHz」の方が断然速い筈である。幾つものwindowを立ち上げタスクを実行する時は、デュアルコアを搭載している「Pentium D 930」だろう。しかし、さらに上位の「Pentium D 950」を搭載しているPCでも、さほどの速さは実感できない...という、ショップの店長並びにサポート責任者の弁を信用する事になった。実際のところは、両方のPCを設置して使ってみるに越した事はないのだが、予算的には無理である。
1/10 am 01:20〜の「NHK スペシャル」で、病院の格差について...と題して番組がありました。肝臓癌の術後5年生存率が「2.5%→43.7%」、肺がんの術後5年生存率が「48%→劇的に改善」されたある市立病院の事でした。新しく赴任したF本院長が各大学を回り、適切な医師たちの派遣を依頼して歩いた事、「予算をケチっては病院の再生は無い!」と名言を発し、市から「お金」を出してもらった事等など。 医師の殆どの入れ替えと共に、悪評は次第に無くなり、術後の生存率も全国並に上がって来たという事等など、全国から共鳴した医師の方々が出席する中で、堂々と発言されていました。