平らな路面ならば、比較的スムーズに歩けるようにまで回復してきた...
階段は、相変わらず後ろ向きでないと降りる事が出来ない...
椅子に座る時は、左足の足底をしっかり着けておかないとすぐに内反してしまう...

両下腿下1/3より末梢は頓麻(とんま)状態でシビレ残存、知覚過敏で浮腫(むくみ)が激しい...
両足関節の背屈は鈍麻(どんま)状態で動作は緩慢である。(車はオートマにしておいてよかった...)
底屈が最も力が入るが爪先立ちは出来ない...、外返し(外旋・外転)も困難...。

両手ピンチ圧は極めて弱小...右手の拇指と小指(5指)の対立未だ不能、尺側下1/3より遠位でシビレ残存。
手背と手掌の知覚麻痺の領域が、こんなにハッキリと分かるとは...まさに、教科書どおりだ...
第4,5指に力が入らないので箸がうまく使えない...(鍋料理は苦痛だ...)


2002/2/17(日)「BitArena」をインストールし、IDは「miracleman」で開始した。

2/24(日)「FreshVoice」をインストールし、IP電話の予備も用意した。

3/ 8(金)採血、胸部レ線撮影、心電図測定後、pm14:00〜予約診療(血圧147/87)

3/22(金)某弁護士事務所に相談に行きました。

3/23(土)pm18:00過ぎ、ついにHP作りに着手した。

3/26(火)富士脳障害研究所附属病院の命の恩人です!瀬川弘副院長快諾!、紹介状、看護記録など、すべての資料を提供する!と約束を戴きました。
その中に「呼吸速拍気味で肺雑強く聴取される・・・」と、書いてあるが「レ線・CTなどの所見や肺炎には触れていない・・・」と、話してくださいました。「一般的に、これだけの肺炎を放置したらどうなりますか?」という問いに「まあ、ダメだろうな〜...」というお答えも頂きました。

3/29(金)S医院へ赴き、「カルテ及び紹介状の開示の依頼書」を院長婦人に直接手渡す。

尚、「レセプトの開示」については、既に手続き済みです。
某救急病院ぐるみでのカルテの改ざん等有ろう筈は無いとは思いますが、既に2年経過しています...。

4/ 1(月)pm12:00〜本日は、採血なし(血圧130/79)
主治医のS先生に、ここ10日程の経緯をお話し、国立療養所富士病院より提供された資料(X線フイルム、紹介状のコピーなど)を頂く。また、医事課より富士宮市立病院へのリンクの件の了解を頂く。

紹介状の中に「4/28より食事・・・」と書いてあったが、私の記憶がスタートしたのは4/29(土)なのだが・・・。
また、妻に叱られながら・・・努力しても、1分ともたずに吐いてしまい、食事ができるようになったのは5月の中旬を過ぎた頃だったのですが、そういう事は書かれていなかった(^_^;)

4/ 2(火)pm12:38、今日はこれより脳研病院とS医院へ資料を頂きに上がる予定です。
2年前の今頃は、胸を持ち上げる程の呼吸をしていた頃です。「両手両足を縛られていたけど、あれで上半身を起こせばエクソシスト状態だった」と、妻は言っていました。
なのにドクターは、2日間来なかった・・・
土曜日と日曜日じゃろ〜・・・(〜かも?と言う方も居られますが・・・)

pm15:20帰宅。2院とも無事資料を頂くことが出来ました。

そして、S医院からの紹介状には次のような事が書かれていた事も分かり、焦点がハッキリしてきました。

【主訴または病名】不明熱、肝障害、貧血、血小板減少

【目的】精査加療

【現病歴】--前半省略----、
何らかの感染症による肝障害、造血機能↓と考え抗生剤(ブロラクト)***で4日間加療しましたが、*記憶障害、言動**がおかしいとの事です。よろしく精査の程お願いします。」

とあり、「1997.12.15よりY田Dr.(内科医長・副院長)にて受診・・・」と通院暦まで、丁寧に書かれていました。S先生に御面会して、これまでの経緯をお話させて頂き、了解も頂きました。

あの時、「肝機能が悪いね〜」だけでなく、ひとこと造血機能↓若しくは血小板↓というお言葉を頂いておれば、腎臓(造血機能↓)+脳(失見当識+)→スワ肺炎?という限りなく大きな疑い!が生じたのに・・・3/31の夜から記憶が消えているので、悔やまれてなりません。4/1妻の「胸の方は?」の問に、某病院救急外来のDr.は「胸の方は異常ありません」と、胸部X線写真すら見せてくれず、「肝炎?・膠原病?アルコールを飲むと治ることがある」と、信じられない説明だったのですから・・・。その写真を診て「こりゃあ、肺炎だ!」と叫んだのは、脳外科医なのです。「救急外来のDr.が異常ないと言っていたので・・・見せてください!とは言えなかった・・・」と、妻(元Ns)は後悔し反省しています。(仕事柄、医学書を読む習慣があるだけに、不運は重なる!と、つくづく思っています。)全国、いや世界中の医療現場では「肺炎の見落とし」と「褥創の発症」は、あってはならないことなのです・・・。何故ならば、次の段階には「死」が待っているからです。「感染症」とは、それほどに怖い存在なのです。

 4/ 9(火)それらの資料を相談弁護士のところへ届ける。
約束日であったが、不在・・・。レントゲンフィルムその他看護記録・紹介状の写しなどを置いてくる。

X線フイルムをHP上に公開しようと思ったが、CD処理するには1コマ\500×20=\10,000也と言われてしまったため断念!何でそんなにするの?仕方なく、素人処理するも手作業の割には上手くいった!

 5/ 2(木)市役所よりG医院、S医院、某救急病院、N病院、某国立病院、及び現通院先のレセプトのコピーを受け取る。
同pm17:44、富士脳研病院の瀬川先生(副院長)より、HPの感想メールが届く。

 5/15(水)pm11:20〜本日より投薬は60日分となった。(血圧138/86)次回採血予定
帰路の途中、脳研病院へ寄り4年振りに矢崎医師と面会、昔の写真と撮影の依頼をし、金曜日午後のアポを取る。(お互い太りすぎに注意しましょうネ(^_-)☆)

 5/20(月)その後の資料を相談弁護士のところへ届ける・・・、外堀は埋まりつつある。

------------中略-----------

 7/ 9(火)激励メールが同級生からも届くようになった。
と、同時に某救急病院で働く同級生にも知れることになった・・・吉と出るか、凶と出るか?
応援(自衛隊の物資輸送?弾薬補給?)が欲しいところだが・・・

 7/11(木)am11:00血液検査のため採血(^_^;)今日も痛かった・・・でもいいか!二人のNsで3回目に採れたから・・・M月さんの、筋中のような思い切りのいい刺し方?にはビックリしたけど・・・(^_^;)
Φや入れたり戻したりの線路工夫的な探り方よりはマシでした・・・(^_^;) T田さん次ご指名しますので宜しくね〜予定は9/5(木)です・・・(ー_ー;)
12:00より予約診療、血圧(136/77、p78)
「コレステロールが高いので、心筋梗塞、脳梗塞の危険性があるんです・・・薬替えてみましょう!」と、
大好きなS井先生から言われてしまった・・・(ー_ー;)
足はまだ麻痺が残っているが、運動のウンくらい出来るようになってきたから、下がるでしょう〜
たぶん・・・(^_^;)決着つける前に死んでたまるか!と、意気込みだけは表現しておこう・・・

 8/1(木)20:30頃、F市のHP内の市民のリンクコーナーに申し込んでみた。OKが出るか否か?大変興味深い・・・

 8/2(金)17:22頃、F市役所より「リンク確立」のメール案内あり!「よく認めたな〜」って感じです・・・
どうりでアクセスが伸びたわけだ!一人でも多くの方に見て頂きたいと思っています。草の根運動の開始かな?F市役所?F市立中央病院?の方が見ている様子も分かり・・・アクセスカウンターが壊れちゃった・・・(^^ゞ

 8/4(日)昨日と一昨日に続いて今日もアクセスカウンターが壊れた!実に4回目の設置となった・・・原因は同時アクセスによるものと判明・・・喜んでいいやら、悲しむべきなのか?手間がかかるのよ〜初心者だから(^^ゞ



 8/11(日)同窓会があった。某救急病院に勤務するClassmateが「○○君の隣に座らせて貰おうかな〜」と寄って来た。「どうぞ、どうぞ!」会が進行していく中で「時効、無いんだってね〜」「あるよ、カルテの保管義務が5年だから・・・」「そう、5年以内にやれ!って事だね・・・ありがとう・・・ところで、君はどう思う?」「その時の状況が分からないから・・・」「そうか!」「血液検査は?すぐ出るかい?」「出るよ!」「そうか・・・」「胸のレントゲンは?」「出るよ」「そうか、読めるDr.が居ない!って事かな?」
(ここで別病院でNsをしていたTKさんが「Dr.によって見解が違う!って事?」「そうだね・・・」「でも異常があるのと無いくらいの違いは分かるよね〜」「それはDr.が判断する事だから・・・」と暫し言葉のキャッチボールがあった)
「カルテのコピー頼めるかな〜?」「開示しているから申請すれば・・・」「そうか、改ざんは済んでいるのか〜」「そんな事知らないよ!」「だよな〜」(ここで反対隣のClassmateから「何難しい話しているの〜・・・」となったところで、暫し沈黙・・・) 「主任のK藤さん、居る?」「居るよ」「I瀬Dr.は?」「居ない・・・」「居ない?(おかしいな・・・)戻ったの?」「分からない・・・、その時の病棟婦長のMSさんがいるから呼んでこようか?(初耳だった)」暫し待つも、
彼は「用があるなら、こっちへ来て!だって・・・」と意外な返答だった。「そうか、構えているな〜」「そういう訳じゃないと思うけど・・・」「じゃ、どういうわけがあると思う?・・・第一、俺は急患だったんだぞ、今日は同窓会だけど、病棟婦長をしていたなら来るべきだろう?」「そう言うなら、こっちから行こうよ・・・」「よし!」となったわけだが、「私はその日、休みだったから・・・」と、話にならない。もちろん、この2名からは謝罪の言葉も無いし、その必要性も感じていないようだった・・・。社会では、「社員の不祥事は全社の責任!」なのだが・・・。職員の一人一人に自覚が無いようだ・・・。いや、自覚があるからこそ不用意な発言を控えていたのかもしれませんね(^^ゞ
さすが同級生!さすがに慣れている...(^_^;)
でもね、以心伝心っていうだろう...剣道やってて良かったよ〜(^^ゞ

 8/13(火)カルテの開示?とやらの手続きに行く。2週間後に文書にて回答があるという。
久し振りに総婦長(現看護部長)に会ってきた。「全然知らなかった...」と仰って?いたが、病棟婦長からの業務連絡すら行われていなかった...ということになる...が。

 8/15(木)日に日に右肩上がりにアクセス数が伸びている...市役所、某救急病院関係者も連日見ているようだ。市長さん、助役さんも見ているかな〜?
時事通信のKさん見ていますか〜(^^ゞ

 8/23(金)本日「診療録等開示決定通知書」が届いた...
それに併せるかのごとく、某救急病院へ医師を派遣しているJ医大より23ページ+のアクセスあり...
外は雨脚が強くなってきた...説明は如何に...

 8/26(月)14:05頃、カルテ・看護記録・胸部レントゲンフィルム・脳CTのコピーを頂く...何かの手違いにより、転院先への紹介状のコピーが無い...手続きをして帰宅した。
全国のDr.を始め放射線技術者その他専門の方からのご投稿及びご感想をお待ちしております。

これは救出先でのレントゲン写真です...
まる2日でここまで悪化しています、比べてみてください...
体動激しく?私を押さえている方の手が一緒に写っています(^^ゞ

↑ポイントしてください

某救急病院から頂いた写真が小さかったため、大きさを合わせるのに苦労しました。マウスを操作してその違いをご覧ください...。中央の線は半紙を重ねてシャーカステンの代用にした時のものです。

2000.04.01(am10:36撮影)某救急病院の救急外来のDr.は「胸の方は異常ありません...」と仰った写真です...。

全国のDr.を始め放射線技術者その他専門の方からのご投稿及びご感想をお待ちしております。

緊急入院2日目も撮った...と妻は言っていますが...正しい引継ぎが行われていなかったようですので、コピーは頂きませんでした。また、総婦長(現在は看護部長と呼称)さんとご面会し諸々お聞きしたところによると、病棟で患者が暴れた...などによって、警察沙汰になる事以外は全て病棟婦長(現在は看護課長と呼称)までで解決せよ!という方針だそうです。よって、総婦長は2年4ヶ月前の出来事については全く報告を受けていない...という事が判明...。さらに、内科に掛かっている患者が救急外来から緊急入院しても、担当は外来のDr.であり当直のDr.に引き継がれる事になっているが通院履歴にある主治医(私の場合、内科医長兼副院長のY田医師)までは連絡が行かない...という。
(因みに、その時の私は体動著しく、四肢を縛り付けられ拘束されていた...と妻は言うが、既に記憶なし...)
救急のDr.の方が格上なのかな?(^_^;)
「では、土曜日に急変して緊急入院しても、主治医に連絡されないまま死亡するケースもある!という事ですか?...」
という質問には、なんと「そうね...」であった...。
これがF市の総合病院の現状です...(^_^;)
帰り際、元主治医の説明をお聞きするにはどういう手続きをしたらいいですか?という質問に対して、「今、病気療養中です...9月には出てくると聞いていますが...」と、入院先や病名など詳しくは語らなかった。医事課の人も教えてくれなかった...お世話になった時期もありましたので、お見舞いに行こうかと思ったのですが...
息子ではないが「死んだら承知しないぞ!あの時の説明を聞くまでは...」である。

「BitArena」「FreshVoice」「miracleman」で出ています...お時間がございましたらアドバイスを賜りたいと存じます...m(__)m



 頂いてきた看護記録の中に妙な記述がある...(ナザール?→ネイザル「nasal」のフランス語読みか?)
私には「慢性副鼻腔炎・鼻中核湾曲」があり、しかも口呼吸している患者には所謂鼻チューブでは酸素の効果が無いのではなかろうか?これもカルテの履歴で解る筈である...

4/1(土)12:10、入院時SPO2=90代前半のためDr.来棟時血ガス施行。
PO2=50代と不良にて、O2:2gナザールで開始する。その後SPO295〜96まで上昇あり。
21:00、肺雑両肺聞かれ痰がらみあり、時々自己喀出す。
4/2(日)07:10、SPO2=80代にてDr.callし、O2:MAX15gまでOKとの事。O2:5g(ナザール)へUPする。
しかし↑みられず、同07:40、O2:7g(ナザール)へUPする。同11:30、SPO2:88〜90、肺雑強くR速拍ぎみ、
アニソユリー無し、O29gマスクにUPす...
19:00、チェーンストーク様R(呼吸)なり当直Dr.来棟中にて報告するも「様子みてよい」と。


の記述があったが...Dr.の回診無く、Nsの報告だけで指示を出す病院になってしまったのか?
(妻の日記参照)、まるで「胸の異常(肺炎)に気付いていない!」本当に、やばかった...(@_@)

いや、気付いていた看護婦さんもいた筈だ!
私の胸に聴診器を当てた看護婦さんの中には「これって、肺炎じゃないの〜?」と疑問を持った人が...

仮にいたとしても、恐らく先輩NsやDr.によって一蹴されたのだろうが...しかし...もし、

いなかったのであれば全員失格だ!直ちに辞めるべきだ!

某弁護士さん曰く「某中央病院相手の訴訟は、決して少なくない...」と仰っています...
ひょっとすると、先輩Nsより「そんな事を言うもんじゃない...ここに居られなくなるわよ」とキツク口止めされているかもしれませんね...「折角教えてあげたのに...」と不満を持っているNsもいるでしょう...

かの有名なチャーチルは、
「金を失うことは、小さく失うことだ。
名誉を失うことは、大きく失うことだ。しかし、

勇気を失うことは、すべてを失うことだ
と、言っています...

勇気あるご投稿をお待ちしております...
「投稿コーナー」「お便りのコーナー」を設置しました...


 9/6(金)緊急入院2日目と3日目の朝?の胸部エックス線写真、および転院先への紹介状のコピーを頂く。 これで大体のものは揃った。帰り際、上級職の友人知人に挨拶...しかし「やり過ぎではないか!という声がある...」と、嫌味な圧力あり...「やり過ぎ?遠慮している位だが...ご意見はBBSへ書き込んでください m(__)m」とお願いしつつ、「ならば、全部公開してあげよう、知ってる限りの実態を...」と決意する。「自分の意見だろ?!と言ってあげたかったが、今は情報収集の身である...敬意を表して「オープニングページのリニューアル」に踏み切る...次は内容が濃くなるぞ!と書いておこう...(夕方、無言電話が何本かあり...なんで?)

今日は、温かい?嫌味?な圧力を二人の職員から掛けられました...

私は、「殺されかけた入院患者だったのですよ!」何を勘違いしているのですか?勘違いしている上級職員のために、さらに資料を追加します...レセプトのコピーも既に手元にあるのですが...つじつまの合わないその内容は、ここでは省略しておきますが...いずれ、問題は表面化します。【2002.09.07作成】


病態は刻一刻と変化(悪化)しているにも拘わらず、
2日間回診が無かった...(@_@) その真意は何か!


看護記録にある「肺雑?」聴診は看護婦がするものなのか?
(ー_ー;)
帰宅後、無言電話も来るようになりました...

       ↓ クリックするとリンク先が表示されます
- これは某救急外来でのレントゲン写真です...「感染症の疑いあり」の紹介状がついていたのですから、真っ先に「上気道感染」を疑わなければならないと思うのですが、「胸の方は異常ありません...アンモニア値が高いので肝炎です...膠原病かもしれない...アルコールを飲むと治る事がある...急変の恐れがあるので入院してください...」と、「肺炎」は見落とされてしまった...のです、しかし通常入院ではなく緊急入院なのですから、その後の対応について想像も出来なかった!と妻は言っています。
まさか、2日間も回診に来ないとは...
ABGA(ph7.46、PCO2:41、PO2:56、カルテより)
【2002.08.26 コピー入手】(^_^;)
- これは入院2日目に撮ったレントゲン写真だそうですが、転院時「行方不明」とかで渡して貰えなかったものです...救急外来Dr.の見落としを訂正する絶好のチャンスだったのですが、残念ながら回診無し...酸素吸入は、2〜9gまでUPしたようです...夜、看護婦さんが当直Dr.に「チェーンストーク様呼吸をしている」と報告しても、酸素量UPの指示(ホリゾン・セレネースは効かなかったようです...)だけで回診はなかったとか...当直Dr.の存在も「救急病院としての価値」も全く無い...(@_@)9/6「肺炎より肝臓の治療を優先する必要があったのでは...」と、言った職員がいたが...私の調べた結果と違いますよ〜どっちが正解かな?答えは一つだ!しかも、転院時の紹介状には「肺炎」については全く触れていなかったですよ...(^_^;)
これはポータブルでの撮影のため不鮮明ですが、
しっかりと出ているじゃありませんか! 

  【2002.09.06 コピー入手】
- 4/ 3(月)入院3日目に撮影した?レントゲン写真だそうですが、骨の角度からして、上体が右に捻られている為に右肺の病巣部?が隠れてしまっていますが、それでも判別できますよね〜...この写真だけ別人の物にみえるのは、その所為でしょう... 私の経験からいうと、正面映像としては「不適」です!病巣が隠れているからです...
撮影のオーダーを把握していない事になりますね〜(^_^;)
「しっかりせんかーッ!」(^_^;)ムヒッ!
【2002.09.06 コピー入手】
これは救出先でのレントゲン写真です...まる2日でここまで悪化しています、比べてみてください...体動激しく?私を押さえている方の手が一緒に写っています(^^ゞ 4/3(月)am10:00過ぎ、入院3日目にして初めての回診があったが、その手際の悪さを(元Nsの妻が)観て転院を決意する。同日午前、救出先某病院にて「重症肺炎!」と判明。これは救出先のN病院で撮影したレントゲン写真です...(^_^;)、再転送先で「重症肺炎・敗血症・MOF:多臓器不全・DIC:播種性(血管内)血液凝固症候群、他にて大変重篤です、親しい方にご連絡を、」と死戦期の宣告をされた(@_@)が、七人の医師による日夜を問わぬ治療により4/29奇跡的に覚醒、お土産として頂いてしまった四肢麻痺との闘いは2年4ヶ月経った今でも続いているが、友人知人の職員からは詫びの言葉どころかHPで公開している内容について「やり過ぎだ」と、圧力すら掛けられてしまった...そうかな、遠慮しているつもりだけど...事実を公開されて困るのは某中央病院だけだから...か?
【2002.05.15 コピー入手】

↑ クリックするとリンク先が表示されます  投稿コーナーへ行く


如何でしたでしょうか?もし、初日に気付いて下さっておれば約1ヶ月にわたる意識不明や覚醒後の四肢麻痺並びに辱創、MRSAなどに罹患せずに済んだ事でしょう...
カルテを見ると、Dr.が悩んでおられる様子が観て取れます...
(なんで?という記述が各ページにありました)



しかも、2年4ヶ月経った今、何事も無かったかのごとく職員たちは平然としている...中には、「訴訟するならさっさとすればいいじゃないか...」と言ってきた職員もいる。友人知人よ、ありがとう!お陰で「患者本位ではない病院」という事が良く分かりました。表向きは患者さんの為...と仰るが「言い訳ばかり」が口から出ましたね、「患者および患者の家族に身体の不自由と恐怖を味合わせた」のですから、まず詫びる事が先決ではないのですか?言い訳を聞きに行ったのではありません(^_^;)

真面目に仕事している職員の方が多いんだから、組織を攻撃するのはおかしいとか...君の本意は何処にあるのか?とか...質問に対して質問を返してきたら、今時の小中学生と同じではありませんか?...

F市に住んでいるものならば、このHPを見れば「それは、某○○病院の事?」と分かるでしょう...何故ならば、F市の住民にとって、予てからの懸案事項だからです。もし、知らない人がいるとすれば「井の中の蛙」である貴方たち位ではないでしょうか?

医事課を尋ねた先日(2度目の時)のことですが、私を「ジーッ」とみつめていたアナタ...
いつまで、そんな(腕を組んで踏ん反り返って睨み付けていた職員らしからぬ)態度でいられますか?
それとも、どんな奴が開示請求しているのか?見極めるのが仕事だったのでしょうか...

※それにしても、私が来るのを窓から確認し、待合室まで出迎えてくださるとは...
何度思い返しても不自然です...やはり、待ち構えていたのですね、「この男だ!」と知らせるために...
入室の時の「一瞬時間が止まった時のような職員さん達の動き」...一時停止状態のVTRが再生を始めた時のように不自然でした...でも、何処にでもいる無精ひげを生やしている肥満男だったので、さぞかしご安心なされた事でしょう...
ご安心ください、一般人よりちょっと詳しいだけですから...
(^-^)v

剣道やっていると「以心伝心」、相手の気持ちが良く分かるんですよ...(^_-)☆
お目の不自由な方は、声と息遣いで分かると仰っていますが...

もし、転院したにも拘らず...
もし、私が死んでいたら...

家族は、「生命保険金を使い果たしてでも闘ったし、そのつもりでいた...2度目は許さない...」
と言っていました...
(昭和60年の母の時を含めると、3回目...その他小さなものを含めると家族だけで5回目である(^_^;))

大きな病院なのに...(建物だけが...
最新の検査器械と器具の設備...(それは、設備だけ...
インターネットな時代に見栄を張ってスーパーマシンを購入しているエンドユーザー...
操作も出来ず見栄だけの宅内ユーザー...)50歩100歩って、こういう時に使う為にあるのか...?
いや違う...自己満足の宅内ユーザーは、やがてプロ級になるが、ここの病院は何年経っても変わらない...そりゃそうだ!若いDr.が代わっても、指導部とNs(Nsが若いDr.をダメにしている...という噂も良く耳にする...)は代わらないのだから...。
新人選手を育て上げる事が出来ないコーチングスタッフと、出場機会のない古参ベンチウォーマーたち...まるでどこかの某プロ野球球団と同じだ...


ところで、貴方たち職員は御自身が病に倒れた時、安心してそこへ入院できますか?

S市のSS病院の院長先生が倒れられた時、
「SS病院だけは連れて行かないでくれ...」と懇願したとか...こんな噂を聞いたことありませんか?

現実に目を向けてください...そして、現実を直視してください...




「訴訟するならさっさとすればいいじゃないか...」 「肺炎の治療より優先する肝炎(肝障害)があるんだよ...肺炎には抗生剤を大量に使わなければならないが、それでは肝臓に負担が掛かってしまう...だから肝臓の治療が先なんだよ...」これは某検査室長のお言葉ですが、正直なところ驚かされましたよ、その力説ぶりに...組織を思う気持ちがあるのなら、そのようなバカな事を言わず「まず遺憾の意の表明!」ではないですか...幼馴染みとして、これ以上の失言は慎むようご忠告申し上げます...
いずれにしても、某中央病院は、肺炎より肝炎の治療を優先する!というのが良く分かりました...(医師と共同研究している...が、口癖の貴方からの自信をもった発言でしたが...)

企業では、一社員のミスは全社の責任!なんですよ...「私は、その日休みだったから...」とか、「そんな報告は受けていない...」とかの問題ではないのです...

勘違いしている職員の方に一言...
「殺されそうになったのは、貴方ではなく私なんです!」
組織をかばう前に、まず謝罪!では無いんですか?一職員を尋ねているのではありません、「友人・知人」として尋ねたのです、「なんで、こんな人が入ってくるんだろう...と思う時がある...」というお話がありましたが、「エリート集団?」と思っているのですね!なるほど...ズレていますね、「差別視」しているのでは、改革できないわけですね...一度、外から客観的にご覧になることをお勧めします、そうすれば方向性も分かるでしょう...
本日は本音のお話をどうもありがとうございました。血圧は別の場面で上げてくださいね、K主任Nsの態度を思い出してしまいました(ー_ー;)

 9/9(月)am12:00、5(木)に続き通院...相変わらずコレステロールが落ちない...やっぱり運動が出来ないからか?摂取エネルギーと消費エネルギーのバランスが取れていない...ということだから...食を減らすしかないな...平らな路面ではかなりのスピード(自分では)で歩けるようになってきたが、凸凹道では足首が挫けてしまいまだ危ない...これでは、暴漢に襲われたらイチコロだ...(^^ゞ
資料は揃った!記念に http://miracleman_jp.tripod.co.jp/ を開設、これで7サイトになった...。

9/12(木)昨日からおかしな電話あり...どう考えても不自然...先ほどもあった...
pm17:45 意を決して、○○機関宛てにメールを打つ...


------------中略-----------


12/ 3(火)今日は、ラヴちゃんが我が家にやって来た2回目の記念日です。洗面器に入るほどの大きさだったのですが、既に体重38kg...日に日にお利口さんになっています(^^ゞ

 本日、日刊スポーツ新聞紙上に掲載されていた記事をご紹介申し上げます。
題して「身を守るための患者術」セカンド・オピニオン
とは「現在診療を受けている主治医の診断や治療内容について、その医師から提供された診療情報をもとに、もう1人の医師の意見を求める事」をいう。
患者は中立的な視点で、2つの意見を検証する事ができる。
つまり、患者が自分で治療法を決定する!という事だ。

 ある医師の姿勢について紹介しよう。
難病の患者を診察し、手術の必要性を患者に伝え「手術法も2通りあるので、他医のセカンド・オピニオンを求めてきた方がいい」と紹介状と検査データを患者に渡し、医療機関を2ヶ所紹介した。紹介したのは、1ヶ所は出身大学の医学部関連の医療機関、もう1ヶ所は系列の違う医療機関だ。

 日本では、まだセカンド・オピニオンを嫌う医師が少なくないのも事実だ。しかし患者自身が、診断や治療法に不安を感じた時は、勇気を持って「セカンド・オピニオンを受けたい」と主治医に伝える事が大事だ。それを拒否するような医師のもとでの診療は控えた方が賢明だ。
 医師が医療機関を紹介してくれない時は、自分が探すしかないが、その場合のポイントとしては
@診療科を変えてみる。
Aその病気の専門病院をあたってみる。
B最初の医師の出身大学と違う系列の病院を探す。
 これからは医療情報の公開やカルテの開示があたりまえになり、患者自身の自己決定が尊重される時代になる。納得のいく治療を受けるために、患者自身の努力も欠かせない。(記事はここまで)

私は、1998/1/27(火)某中央病院の脳外科(M岡医師)での診察中にやって来た内科医長(Y田副院長)が、M岡医師と何やら英語で打ち合わせ?した後に、「これからは、内科主導で治療を進めますので、2週間後に内科へ来て下さい」と言った言葉に、非常に不信感と恐怖心を抱きました。これだけの大きな動脈瘤を薬で治療できるのか?いくら動脈に柔軟性があろうとも、この大きさは明らかに異常だ...と判断し、帰り際に窓口で4度にわたる難交渉の末、M岡医師を窓口に呼び出し許可を得るものの「4ヵ所の病院へもって行くのならば戻ってくる頃にはフイルムが駄目になってしまうので、コピーを出します...」と、やっとのことでMRIのフイルム(\5,000)を手にした経緯がありました。
4つの病院名の中には、もちろんJ医大の名前も書きましたがね(^^ゞ

上京した2つ目の病院で
「1日も早く手術を受けるように、車の運転も危ない...」と言われ恐怖でUターン...、土日を利用して申告を済ませ、2/2(月)「富士脳障害研究所付属病院」受診、某中央病院で撮ったフイルムを診て「こんなに大きな脳動脈瘤は見た事がない...癒着している可能性があるので開いて見なければ分からない...放置すれば確実に死ぬぞ!」とズバリ言われた。「癒着が酷ければ、側頭葉を剥がす前に大出血の海だ...」「そういう時は先に頚動脈を止めてください...」「言われなくてもするよ...任せておけ...」と、インフォームドコンセントもバッチリ!でした。翌2/3(火)入院、1週間の検査を経て手術したのは、脳動脈瘤の宣告から凡そ2週間後の2/12(木)でした...。「あんな大きな脳動脈瘤は初めて見たよ、9×11×14だったかな...世界記録かもしれない...上手くいったから、もう大丈夫だ...」とは、翌日の会話でしたが、どうしてこうも違うのか...F市の市民が可哀想だ...。
ジャスト2週間後に「退院していいよ!」と言われた時は「エッ、いいんですか〜(@_@)」とばかりに驚き、桃のキ、山椒のキでした...(^^ゞ

オマケを2つ(手術終了後の会話より)
「○○さん、手術終わりましたよ〜ここは何処だか分かりますか〜今日は何日か分かりますか〜」の問い掛けに「手術は...予定通りの時間で...終わりましたか...?」と聞き返したところ「質問に答えてください!」と言われてしまった...(^_^;)
空かさず「予定通りの時間でなければ日が変わっているだろうから答えられない...場所は、○階のMain Operating Room...」と答えたが、廊下へ出た時のあの風景はSUBだったかも知れない...。

2つ目のオマケは、それから2年後...某中央病院で眼科受診の後に脳外科を受診し、「剣道の昇段審査を控えているので、MRIの撮影をして頂きたい...」とお願いした際に、前述のM岡医師に「手術したところでやってもらえば...」と、あっさり断られてしまった...。患者の申し出を断る!この姿勢...有るまじき言葉でした...患者の権利など認められない、そんな印象を受けると同時に、自分の至らなさを反省するところは微塵も無いM岡医師でありました。

 既にご存知の方も居られるように、私の仕事は柔道整復師(接骨院)であります。妻は看護師であり、鍼灸・按摩・マッサージ・指圧師でもあります。意識覚醒後にMyプランのリハビリを勧められ、器械をTCUに運び込む事を許してくださった主治医の先生には大変感謝しておりますが、妻の治療によってここまで来た...と言っても過言ではありません。
 20数年前、某リハビリメーカーに在職していた頃の多方面に渡る関係者の皆様から諸々の物質的援助を受け、7ヶ月間全く動かなかった足も嘘のような回復を見せています。
 入院していた国立療養所富士病院のICU内TCUに末梢神経を治療する器械を送ってくださった優しくて思いやりのある社長の下、生き生きと働いておられる社員の姿が印象的でした(^^ゞユニオン医科工業(株)さんには、未だ恩返しも出来ていませんが、このご恩は忘れません...本当にありがとうございました。

11/18(月)には、2年8ヶ月ぶりにラン...ニングができました。55歩という少なさでしたが、
12/ 3(火)現在、麻痺した足でも110歩まで連続してラン...ニングできるようになっています。
やれば出来る!ものなんですね〜
 私どもの業務は仕事柄エックス線は使えません...免許や技術が有っても使用は禁止されています。
従って、患者様の表情をはじめ患部の外観の形・色・腫脹・圧痛・骨・神経・筋・可動範囲などから判別します。
10本の指に伝わってくる感覚(経験)だけが頼りです...救急病院での修行が今の私を支えています。
Operating Roomでも執刀医の対面でひと通り勉強させて頂きました。
救急隊員との裏話は言えませんが、いろいろあるんですよ、「とりあえずブドウ糖を射っておけ...」とか。(@_@)

 Dr.は検査結果を見る事ができ、診断を下す事ができます...
しかし、患者を診ずに検査結果と看護婦からの報告だけで次の指示を出す...こんな事が人道上許されるのでしょうか?
それがF市某中央病院(救急病院)の方針なのでしょうか?
看護婦の聴診(夜間は瞳孔反射の確認)だけで医師の回診が2日間も無い!なんて、前代未聞ですよね(*_*)
病棟婦長は「その日は休みだったから...」と、総婦長は「知らなかった...」と、一切のコメントはありません...

死ななかったのが不思議なんです...それほどに肺炎は怖いんですよ!妻の勇気ある決断に感謝しています。
これぞセカンド・オピニオンなのです。入院2日目の胸部エックス線撮影後の説明が無い時点で決断できていれば...、いや理想を言うならば、緊急入院初日、22:00に点滴が終了してしまった時点で決断しておれば90点であり、最初から「富士脳障害研究所付属病院」へ行っておれば「満点」の妻だった!というのは、少々酷な(結果論?)言い方か...!いずれにしても看護婦を妻にしておいて良かった...と、これほど感謝した事は無い...。それにしても「酷い医師たち」がいたものだ...。

12/ 5(木)予約診療、血液検査の結果...相変わらずコレステロールが落ちない...。

少しずつ走れる(?)ようになって来ているので、基礎代謝量さえ上がれば何とかなるだろう...とは思うものの...トホホ...である。両手の小指に力が入らないので、素振りも冴えない...以前のような音が出るのはいつの事になるのやら...
「俺は負けないぞ!」生きて還って来たんだから...
某中央病院からの、あの手この手の嫌がらせにも...。
なぜならば、このHPは真実をつづっいるのだから...
真実は100の嘘を並べても消せないだろう...。

まるで北○○のようですね〜プロパーまで使うとは...(ー_ー;)
証拠さえ残さなければ何をやってもいいと思っているのだろうか...○の上塗りは止めたら如何ですか?
既にカルテと看護記録、そして3日間のレ線フイルムとレセプトの写しは確保しているのだから...。
もっとも、2年5ヶ月経ってから入手した物ではありますがね...(^^ゞ

12/15(日)F市某中央病院の方針が分かったので、久々に掲示板に投稿した...。

出入り業者の中のある一つのプロパーは売り上げを伸ばすために他の病院医院の情報を流す...
病院医院は買ってやるからと言って、情報を聞き出す...

今回はそれを利用して他の病院医院で嫌味な風評を流させ、人道的立場から協力して下さっている方々に圧力を掛ける...某中央病院の職員が直接動かなくても、各科のスタッフ(医師)にそのような指示(通達)を出しているのですか?
まったく、懲りない方々なんですね...
反省どころか、証言者を減らす事に努力するとは...

そちら様の方針が分かりましたので、カルテ・看護記録・紹介状・レセプトなど、いつでも公開できる状態にしました...
次はどの手で嫌がらせをしてきますか?こちらは、ファイル名を打つだけです...
F市やS県及び全国の皆さんに知って頂くのは簡単な事なのです。J医大の名前も出しましょうか?それにしても、F市の市長さんや職員たちは知っているのでしょうか...

1.救急外来の医師は「肺炎を見落とした」
2.入院後の2日間、医師による回診は無かった...。
3.看護婦が時々聴診し、夜間は対光(瞳孔)反射の確認のみであったことetc。

これらは、周知の事実なのです...
初日も2日目の当直医師も、それぞれに撮影したフィルムを見た筈です...

ということは、当日勤務していた医師は、「肺炎」を診れる医師ではなかった...
ということになりますね...
このHPを訪れている方々には周知の事実なのですが...


潔く謝罪したら如何ですか?ミスがあったのは明らかなんです。幾つものミスが、よりによって重なった...。
訂正する、検討する機会はあった...
しかし、できなかった...プライドが邪魔してしまった...ですね?
(そちらでは、転院先と表現するでしょうが)救出先への紹介状には、肺の事には一切触れていない!のに、保険請求(レセプト)には、しっかりと加えてある...これは、どういうことなのですか?俗にいう○○増し請求?

このHPの存在を知った6月...早かったですね!女医さんの転勤...。その末日?をもって、(入院3日目の)初回診時の女医さんは転勤されました...ですね!(重要なのは4/1と4/2の医師だと思うけど...)タダの偶然でしたか?

そして、8/11(日)同窓会の会場で「○○君の隣に座らせてもらおうかな?」と、なったわけです。
来たぞ来たぞ、案の定...上げたり下げたり緩急をつけたり、大変でした...。そして「開示しているから手続きすれば...」と、なったわけでございますが「時効は5年だよ...保存義務が5年だから...」と、ふて腐れて解説までしてくれましたが、「彼は君に気が有るみたい...」という他からの誤解もその時に解けましたが、それほどに不自然な接近ぶりでした...「違うってばよオ!」分かったかい△△君?(^_^;)

これは、一つの賭け!でした...。同窓会の広告の募集に来た同級生から、名簿作成が前述の○○室の室長と分かったので、このHPのURLの掲載を一緒に依頼しました。17年前の事もあるので、恐らく病院側に知れることになるだろう...と容易に推察できたからです。今思うに、本当に早かった...当時の病棟婦長から総婦長へ伝わるのも...私がお邪魔した時、最初から構えていたもの...(^_^;)
私がカルテその他の開示請求の手続きを行ったのが、8/13(火)だったでしょうか?2年4ヵ月後の手続きでしたが。
訴訟になれば、紹介状、カルテ、看護記録の筆跡鑑定も必要になるでしょうね...。震えている字と綺麗で丁寧な字...日付が前後した指示...(^_^;)

慢性副鼻腔炎と鼻中核湾曲のある人間は、鼻呼吸できず口呼吸をしがちなのは周知の事実ですね。一般の方には鼻炎の時の状態...と言えば分かりやすいと思いますが、所謂鼻では呼吸できないのです...。そんな患者に対して、激しく口呼吸している患者に対して、酸素を(鼻チューブ)ネイザル(nasal)で与える...というより最初からマスクにすべきではなかったのでしょうか?
暴れるから...と、四肢を拘束することよりも、喘いでいる患者を診る事が先でしたね...腕に出来た傷は瘢痕治癒の状態で醜く残っています...まるで、自傷行為のように...。
とにかく、ミスが重なり過ぎています...
一人くらい、おかしい...変だ!と疑問を持った職員が居なかったのだろうか?患者本位の医療でしょ?
でも、職員本位の医療のようですので、仕事を減らしたのかな〜?
あの震えた字...酒でも食らっていたんではなかろうな!!
綺麗で丁寧な字...受け持ちの患者の家族から転院希望が出たんだよ...普通、冷静に書けますか?

出来る事なら、何から何まで...プライバシーを公開したくは無いのだが...
ここまでくれば、あとはファイル名を入力するだけでインターネット上に知れ渡る事になる...
あのまま死んでおれば、誰も知らなかっただろう...
しかし、俺は還ってきた...あの日の出来事を世間に問うために...

グッドなタイミングだったよ、小渕(自民党)さん...
インターネットな時代...と、カルテ(情報)の開示...

このHPを見て、新しい闘い方を知った人も多いだろう...
応援したいが...と二の足を踏んでいる人もいるだろう...
投稿したいが職場のPCに記録が残ってしまうのでは...と思っている人もいるだろう...
その為に「投票コーナー」「Form Mail」がある。ここから送信したあと、「ツール」から
「インターネットオプション」を選択し、「履歴」と「インターネット一次ファイル」を削除すればOKだよ!

皆さんからの熱いメッセージを待ってます。最後まで読んでくれてありがとう...(^o^)/~~









まだまだ続きますが、本日はここまで・・・



どうもありがとうございました。
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