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(財)富士脳障害研究所付属病院 瀬川 弘 先生(副院長)
(1998.02.12右中大脳動脈瘤クリッピング手術時の執刀医)
2004.06.15〜 いきいきリハビリテーション病院 院長就任
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素朴で大変温和な先生です! この先生が居なかったら、平成10年に続き、平成12年も死んでいただろう・・・
術後の保証も、あと5年しか残っていないが・・・(^_^;) |
読ませていただきました。 かなり衝撃的な内容でドラマチックに書かれています。 なんら問題ないと思われます。剣道四段の屈強の男がなぜ発症したのか今でも不思議だ。 その後の医師の対応の悪さも信じられない。まさに生と死をさまよって苦闘ののち復活するわけだが、回復するのにそんなに時間がかかったとは知らなかった。 そんなに時間がかかった事は逆にそれほど重症だったということだ。これを読ませてもらって我々医師の責任の重さをつくづく感じる。 奥さんの日記もよく書けている。 両方とも読みごたえがありました。
全国の剣道をやっている人に読んでもらえば励みになるでしょう
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2002/05/17 撮影 ※HP内に公開している病名を含む医学用語及び表現について校正をお願いしました後のコメントです。メールの全文掲載並びにお写真の掲載について快くご了承を頂きましたことを申し添えておきます。 |
コメントを、どうもありがとうございました |